2008年06月05日
新都心教室の場所
新都心教室の場所を地図でご説明いたします。
お気軽に見学に来てください
前もってのご連絡をいただけますと、準備も出来ます。
電話098-869-2563
那覇市銘苅1丁目15番1号
朝菊アパート 1F
お気軽に見学に来てください
前もってのご連絡をいただけますと、準備も出来ます。
電話098-869-2563
那覇市銘苅1丁目15番1号
朝菊アパート 1F
Posted by トマ太郎 at
10:38
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2008年06月05日
劇場型授業の小3学園
私たちの目的は、子供を「勉強好き」にしてしまうことです勉強が好きになれば!
●分からないことがあると、そういう自分を放置しておけなくなります
●どうすれば、理解できるかコツをつかんでいますから、悲観がありません
●難しい問題を解く、快感を知っていますから、進んで挑戦するようになります
何故 3年生なの?
勉強が好きになるか、嫌いになるか分岐点が小学3年生です。
だからこの時期に「勉強が好きな子」にしてしまえばいいのです。
なぜ、そうなるのか、と言いますと、3年生になると、算数では割り算が出てきて、国語では熟語や文意問題が出てきます。
今までの生活常識を超えた、解き方(複雑な思考力が求められる)が必要になってきます。
よく保護者の皆様から「2年生までは勉強できたのに、3年生になったら落ちてきた」というお言葉をいただくのは、こうしたことが理由だと判断しています。
こうした事態が、一過性のことであるならさしたる問題ではありません。
重大な問題は、こうした解らない事態の放置が、あとあとまで尾を引き、遂に勉強嫌いが固定化してしまうことです。
そうした生徒さんや保護者の皆様の悩みに応える勉強方法それが小3学園の「劇場型基礎学習講座」です。
劇場型授業とは?
私たち小3学園は、実生活に即して理解できていることは、全部表現できるようにしようと考えました。
さらに、理解できる能力があるなら、もっと多種な方法もあることを教えてあげたいと考えました。
そういう趣旨でカリキュラムを組んでみると、小学3年生で、小学6年生(教科によっては中学生の)レベルまでの基礎学力を理解してもらえるという確信に至ったのです。
その手法は、当然紙の上での論法では至難です。私たちは、実生活に即した事例を道具に教えます。
ですから、算数ではパソコンや、黒板はほとんど使いません。
皆が車座になり、リンゴや羊羹を切ったり、ジュースやサラダオイルを入れ替えたり、模擬紙幣や硬貨でやりとりしたりして、その行動を表現するための考えかたを学んでもらいます。
国語では、漢字や熟語、新聞、模範文章等を読んだり、書いたり、暗唱したりして、3年生の終わりには新聞を読んで、大方の内容を説明できることを目指します 1年だけでいいのです。通わせてみてください。そして終了時の結果をみてください。
小3学園では、※注小学3年生を対象に小学6年生(一部中学)まで対応できる基礎学力を学びます。
●期間は 週4時間、1年で終了です。継続はありません
●教科は 国語と算数だけです
●対象は 小学3年生(※注)だけです
●国語は 新聞を読んで解説できることを目指します
●算数は 連立方程式の基礎までやります
入園に必要な費用・授業料等
Ⅰ 教材費 1万円(但し、全額教材費になります)
授業料 一ヶ月18,000円
教本(3年生~6年生まで使用できる)3000円
その他教材(算数・国語プリント) 2000円
3年生用ランドセルソフト 5000円
Ⅱ 1年間の授業時間
国語 108 時間
算数 108 時間
夏休み、冬休みに授業料内で国語、算数各々12時間の集中講座があります。
●分からないことがあると、そういう自分を放置しておけなくなります
●どうすれば、理解できるかコツをつかんでいますから、悲観がありません
●難しい問題を解く、快感を知っていますから、進んで挑戦するようになります
何故 3年生なの?
勉強が好きになるか、嫌いになるか分岐点が小学3年生です。
だからこの時期に「勉強が好きな子」にしてしまえばいいのです。
なぜ、そうなるのか、と言いますと、3年生になると、算数では割り算が出てきて、国語では熟語や文意問題が出てきます。
今までの生活常識を超えた、解き方(複雑な思考力が求められる)が必要になってきます。
よく保護者の皆様から「2年生までは勉強できたのに、3年生になったら落ちてきた」というお言葉をいただくのは、こうしたことが理由だと判断しています。
こうした事態が、一過性のことであるならさしたる問題ではありません。
重大な問題は、こうした解らない事態の放置が、あとあとまで尾を引き、遂に勉強嫌いが固定化してしまうことです。
そうした生徒さんや保護者の皆様の悩みに応える勉強方法それが小3学園の「劇場型基礎学習講座」です。
劇場型授業とは?
私たち小3学園は、実生活に即して理解できていることは、全部表現できるようにしようと考えました。
さらに、理解できる能力があるなら、もっと多種な方法もあることを教えてあげたいと考えました。
そういう趣旨でカリキュラムを組んでみると、小学3年生で、小学6年生(教科によっては中学生の)レベルまでの基礎学力を理解してもらえるという確信に至ったのです。
その手法は、当然紙の上での論法では至難です。私たちは、実生活に即した事例を道具に教えます。
ですから、算数ではパソコンや、黒板はほとんど使いません。
皆が車座になり、リンゴや羊羹を切ったり、ジュースやサラダオイルを入れ替えたり、模擬紙幣や硬貨でやりとりしたりして、その行動を表現するための考えかたを学んでもらいます。
国語では、漢字や熟語、新聞、模範文章等を読んだり、書いたり、暗唱したりして、3年生の終わりには新聞を読んで、大方の内容を説明できることを目指します 1年だけでいいのです。通わせてみてください。そして終了時の結果をみてください。
小3学園では、※注小学3年生を対象に小学6年生(一部中学)まで対応できる基礎学力を学びます。
●期間は 週4時間、1年で終了です。継続はありません
●教科は 国語と算数だけです
●対象は 小学3年生(※注)だけです
●国語は 新聞を読んで解説できることを目指します
●算数は 連立方程式の基礎までやります
入園に必要な費用・授業料等
Ⅰ 教材費 1万円(但し、全額教材費になります)
授業料 一ヶ月18,000円
教本(3年生~6年生まで使用できる)3000円
その他教材(算数・国語プリント) 2000円
3年生用ランドセルソフト 5000円
Ⅱ 1年間の授業時間
国語 108 時間
算数 108 時間
夏休み、冬休みに授業料内で国語、算数各々12時間の集中講座があります。
2008年06月05日
どうすれば勉強好きになってくれるの?
「勉強が好きな子供になって欲しい。」
殆どの親御さんの願いです。
それは、お子様をお預かりしている私たちの願いでもあります。
勉強好きにする方法は、
千差万別ですから、万能薬はありません。
一人ひとりの個性を知るところから始めて、いろんな方法を考え
実行して、「これでやっとたどりついた」と言えるまで3ヶ月かかる
お子さんもいますし、一日で対処が見つかるお子さんもいます。
そいう中で、感じたことをちょっと・・・・・
塾にかよう理由として
「うちの子は、算数はできるんですが、国語が苦手なので、
国語だけお願いします」と、
足りないところを補うために塾にかよう方が多いです。
当然のことですね。
私もそうしました。
当園でも、苦手を克服していく姿を随所で見受けますから、
その判断は、概ね適切だと思いますし、
私たち塾の存在理由もそこにあるわけです。
ところが
実際に教えていくと、「この子の場合、ちょっと違うんじゃないか?」と思うことがあります。
思考形態のなかで、ある部分になじめないお子さんがいて、
そこに、いろんな手段を使ってアプローチするのですが、
受け入れる、入り口が見つからないのです。
そのうち、攻撃を受け続けた本人は、決定的に勉強嫌いになってしまう。
という例が希にあるからです。
換言すれば、算数がきらいなお子さんに
算数を押しつけて、結果として算数どころか、それまで好きだった国語を含めた
勉強全部が嫌いになってしまうのです。
当園の説明にいらっしゃった方に、そういう例が数件ありました。
「学校と、塾から山のような宿題をもたされ、
そのプレッシャーから、勉強が嫌いになってしまった。
ここは、宿題があるのでしょうか?」と。
「いえ、ありません」というと
「よかった」とおっしゃるのです。
そうやって、勉強が嫌いになったお子さんにも、、
聞けば、他に抜きんでて良くできるものがあったのです。
「絵が上手」
「話が上手ー読んだ本の内容をしっかり説明してくれる」
「作り話がうまい(悪く言えば嘘が上手ーこれも特技です)」
「サッカーが好き」
「計算が得意」
「歌うことが好き」
「調理が上手」
等々。
そこを伸ばしてあげることを優先して、
まずは、努力する喜び、達成感、挑戦する心、を養い徐々に苦手に
向かっていくというプロセスが、人と時によっては必要かもしれません。
そうなると、場合によっては、「うちの子は国語が得意だから、国語だけに絞ってやらせます」
という選択もあるような気がします。
不得手なことを補うことは、平均的能力を高める一つの手段ではありますが、
時に、機械的補足になり、心を閉じさせてしまうことがあるものだということも、
念頭に入れながら、お子様を見つめ直してみることも必要かもしれません。
年少のお子さんを対象にした
料理教室とか、囲碁教室とか、絵画教室、童話作家教室とかが、あったらいいのですが・・・・・・
話が飛びますが、
大学受験って、文化系では数学の試験はなかったですね。
平均的な学力つけるより、
専門的学力をつけて、「このことなら私に任せなさい」
というカリスマを目指す途もありますヨ!
押し込み教育ではなく、引き出し教育は
まず、心の底に眠っている願望の引き出しから始まるようです。
私たちが、苦労しているのは
そこんとこなんです・・・・・・
お子様をちょっとだけ、ないがい眼で見守ってあげてください。
殆どの親御さんの願いです。
それは、お子様をお預かりしている私たちの願いでもあります。
勉強好きにする方法は、
千差万別ですから、万能薬はありません。
一人ひとりの個性を知るところから始めて、いろんな方法を考え
実行して、「これでやっとたどりついた」と言えるまで3ヶ月かかる
お子さんもいますし、一日で対処が見つかるお子さんもいます。
そいう中で、感じたことをちょっと・・・・・
塾にかよう理由として
「うちの子は、算数はできるんですが、国語が苦手なので、
国語だけお願いします」と、
足りないところを補うために塾にかよう方が多いです。
当然のことですね。
私もそうしました。
当園でも、苦手を克服していく姿を随所で見受けますから、
その判断は、概ね適切だと思いますし、
私たち塾の存在理由もそこにあるわけです。
ところが
実際に教えていくと、「この子の場合、ちょっと違うんじゃないか?」と思うことがあります。
思考形態のなかで、ある部分になじめないお子さんがいて、
そこに、いろんな手段を使ってアプローチするのですが、
受け入れる、入り口が見つからないのです。
そのうち、攻撃を受け続けた本人は、決定的に勉強嫌いになってしまう。
という例が希にあるからです。
換言すれば、算数がきらいなお子さんに
算数を押しつけて、結果として算数どころか、それまで好きだった国語を含めた
勉強全部が嫌いになってしまうのです。
当園の説明にいらっしゃった方に、そういう例が数件ありました。
「学校と、塾から山のような宿題をもたされ、
そのプレッシャーから、勉強が嫌いになってしまった。
ここは、宿題があるのでしょうか?」と。
「いえ、ありません」というと
「よかった」とおっしゃるのです。
そうやって、勉強が嫌いになったお子さんにも、、
聞けば、他に抜きんでて良くできるものがあったのです。
「絵が上手」
「話が上手ー読んだ本の内容をしっかり説明してくれる」
「作り話がうまい(悪く言えば嘘が上手ーこれも特技です)」
「サッカーが好き」
「計算が得意」
「歌うことが好き」
「調理が上手」
等々。
そこを伸ばしてあげることを優先して、
まずは、努力する喜び、達成感、挑戦する心、を養い徐々に苦手に
向かっていくというプロセスが、人と時によっては必要かもしれません。
そうなると、場合によっては、「うちの子は国語が得意だから、国語だけに絞ってやらせます」
という選択もあるような気がします。
不得手なことを補うことは、平均的能力を高める一つの手段ではありますが、
時に、機械的補足になり、心を閉じさせてしまうことがあるものだということも、
念頭に入れながら、お子様を見つめ直してみることも必要かもしれません。
年少のお子さんを対象にした
料理教室とか、囲碁教室とか、絵画教室、童話作家教室とかが、あったらいいのですが・・・・・・
話が飛びますが、
大学受験って、文化系では数学の試験はなかったですね。
平均的な学力つけるより、
専門的学力をつけて、「このことなら私に任せなさい」
というカリスマを目指す途もありますヨ!
押し込み教育ではなく、引き出し教育は
まず、心の底に眠っている願望の引き出しから始まるようです。
私たちが、苦労しているのは
そこんとこなんです・・・・・・
お子様をちょっとだけ、ないがい眼で見守ってあげてください。
2008年06月02日
今日は分数のお買い物・・・・
計算は得意だけど・・・・
こういうのって・・・・
何をいくつ買うんだけ?

なかなかむすかしい~
もう一度考えてみよう・・・・
分からなくなったら
現場にもどれ・・・ってか?

かんたんに
いえば
要は
足し算で書くとネ
ほら分かってきたでしょう・・・・・・
今日もまた一歩前進!
よかった よかった!
こういうのって・・・・
何をいくつ買うんだけ?

なかなかむすかしい~
もう一度考えてみよう・・・・

分からなくなったら
現場にもどれ・・・ってか?

かんたんに
いえば
要は
足し算で書くとネ

ほら分かってきたでしょう・・・・・・

今日もまた一歩前進!
よかった よかった!






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